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デロリアン中期型バックトゥザフューチャー予告

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」予告編

今日の中古車はデロリアン中期型の車両の紹介です。

wikipediaより
エンジンはフランス製PRV・V型6気筒
(SOHC2849cc。プジョー・ルノー・ボルボが乗用車用に共同開発した量産品)
を後部に搭載する、リアエンジンレイアウトを採った。
このパワートレインとレイアウトは、トランスミッションの歯車比やエンジンの
チューニングは異なるものの、アルピーヌ・ルノーA310・V6とも共通する。
このエンジンは当初90°バンクのV型8気筒として設計されていたが、1973年の
オイルショックの影響で出力よりも経済性を重視せざるを得なくなり、
そのままのバンク角で2気筒を切り落とした経緯を持つ、実用型である。
従ってDMC-12は、スーパーカー的な外見を持ちつつも、実際は個性的なスタイルに
重点を置いたスペシャリティクーペという成り立ちであった。

やはり、ある所にはあるんですね。
年々中古相場で値上がりしてるデロリアン
僕自身では手が出ない金額のマシンです。
ただ一度は乗ってみたいマシンの一つです。

気になった方は下記のURLを参照ください。
DMC-12 デロリアン 81年 中期型 5MT
http://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/157974883

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